夏のピークを過ぎる9月は、 フロン漏えいによる能力低下が一気に表面化します。
8月のフル稼働で負担がかかり、 配管の弱い部分から少しずつ漏れ、 9月に「効かない」と気付くケースが非常に多いです。
この段階で直せば小修理で済むことが多いのが9月の特徴です。